カテゴリ

カテゴリ:くろまめのつぶやき

訳あって、休んでます

カテゴリ:

IMG_0037

こんにちは。

運営スタッフの、くろまめです。

めっきり秋が深くなり、朝焼けも秋らしくなってきました。

今日、息子は学校休んでいます。

理由は、心が疲れたから。

両親揃って、休んでよし!と言っているのに、「何に対してかは分からないけど、申し訳ない気持ちがする」
と言う息子。

「学校は行かなければならない」
の洗脳は、凄いですね。

びっくりします。

でも、休んでよし。

今日、息子が休んでいる理由は、昨日の出来事が理由です。

昨日、息子が高校から帰って来たのですが、何やら様子がおかしい。

珍しく、早く帰って来た夫が、耐え切れなくなり、
「話、聞いた方がいいなら聞くぞ?
どうする?」
と、ナイスな聞き方。

(本当は、本人が言い出すまで待ってたら、100点だったのにーなんて思ってたのは、後で、やんわりと夫に言いました( ̄^ ̄)

息子は、
「先に、お父さんと姉ちゃんに聞いてもらうから、お母さんは後で」
と言われて、私は席を外しました。

話が終わったらしいので、部屋へ戻ると、夫は怒り心頭。

子供達、困ってます。

とりあえず、夫に席を外してもらい、子供達から話を聞きました。

詳細は説明出来ないのですが、息子が、同じ部活の部員に、一方的にされた事が、法律に触れる事だったため、夫が激昂したようです。

今度は、夫に同席してもらい、
子供達  VS  夫  VS  私は仲裁役
この3者で話し合い。

息子の言い分は、
・お父さんの方が怒らないと思ったから、お母さんには後で説明しようと思い、席を外してもらった
・この出来事を公にすると、大会前で部活の士気が下がるから、学校には言いたくない
・心が疲れたから、学校休みたい
でした。

これに対し、夫と姉さんは、
・徹底的に、相手を指導すべき
・全面的に悪いのは相手
・そうしないと、またやるはず
・学校休んでいい
という意見。

私は、
・夫と姉さんの気持ちは分かるが、本人が望んでいない事は実行したくない。
・学校は、いくら休んでもいい
・息子の意思が最優先
・両者の妥協点を探したい
と言いました。

息子は、家族に話を聞いて貰った事により、少し気持ちが軽くなったようです。

娘と夫は、お怒りでしたが、本人の気持ちを尊重なければならないのは分かっていたので、ブスブスと燻りながも納得していました。

妥協点を見つけた私は、今朝、夫・息子・娘にプレゼンして、許可を得たので、対応を学校へお願いしました。

息子の「公にしたくないけれど腹立つ」気持ち

夫と姉さんの「家族を守るため戦う」気持ち

なかなか難しいお題でしたが、双方納得する方法は、多分、これしかないかもしれないです。

かなり普通でないやり方なので、公表は避けます。

あとは、高校がどう動くのか。

少し、待ちたいと思います。





対策前・対策後

カテゴリ:

こんにちは。

運営スタッフの、くろまめです。

先日、マラソン大会のプリントがなく、とても困っていた息子の話をブログに掲載しました。

今日は、先日の件で困った彼が、今後、忘れない・失くさないために取った対策についてお話したいと思います。



①部屋の片付け

まず、彼は、自分の部屋に散らかっていたプリント類を、全て片付けました。

使用前の部屋は、こちら  ↓
IMG_0009


そして、使用後の部屋はこちら  ↓
IMG_0034

綺麗さっぱり!

ポッチャマも、猫も寝るスペースがあります。

いらないプリントは処分して、必要なプリントはファイルに綴じました。



②教科書類を、教科ごとにパッキング

中学校までは、忘れ物対策として、教科ごとに教科書類を袋にまとめて入れていました。

しかし!

高校生になり、息子が、教科書類を袋に入れて持って行くのは嫌だと言って拒否。

話し合った結果、ゴムバンドで教科ごとに教科書類をまとめていました。

でも、ゴムバンド、すぐ外れるんです。

で、外れたらそのまま
          ↓
教科書類バラバラ
          ↓
忘れ物する

この繰り返しだったため、息子が使ってくれそうなチャック付き袋を探し、「袋に教科ごと入れる作戦」に戻さないか?と息子に確認したところ、OKが出たので、教科書類は袋にまとめて入れる事にしました。



③学校で配布されたプリントは、専用ファイルに入れる

今まで、学校から配布されたプリントは、そのままリュックにしまっていたようです。

なので、整理整頓は出来ていないし、保護者宛のプリントも、生徒宛のプリントも、全てごちゃごちゃ。

プリント専用ファイルを作り、その中にしまうようにしました。

家に帰ったら、専用ファイルの中に入っているプリントを出し、確認する事を習慣化する。



⑤メモの徹底

高校では、朝夕2回ショートホームルームがあります。

ショートホームルーム中に、プリントが配布されたり、提出期限のある物は、提出期日などの説明を受けるようです。

息子は、ショートホームルームの際に、メモを取る事を疎かにしていたようです。

携帯電話は、ショートホームルーム終了まで使用する事を禁止されているので、スマホのスケジュール機能を、ショートホームルーム中に使う事は出来ません。

そのため、今までのメモ帳と併用して、10月始まりのスケジュール帳を使う事を提案しました。

プリント専用ファイルの中にスケジュール帳を入れ、ショートホームルームの際には、ファイルとスケジュール帳を机上に出しておく。

プリントは、配布されたらファイルに仕舞い、担任からの話は、必要であればメモを取る。

期限が決まっている書類は、スケジュール帳に記入する。



息子と話し合って、上記の①②③④⑤の内容を徹底するよう、再確認しました。

今のところ、出来ています。

学校から配布されたプリントも、私に渡してくれます。

プリント渡されたら「ありがとう」と言って受け取ります。
(いろいろ申し上げたい事は封印)

忘れ物もありません。

今回、プリント紛失の件で、息子はかなり困ったようです。

「自分で選択して失敗したからこそ、学べる」

息子が本当に困ったからこそ、自分自身で、何とか現状を変えようと思ったのです。

そして、現状を変えたいと思う息子を、支えたいと思いました。

息子に合った、息子自身が生活しやすい方法やツールさえ分かれば、私が何も言わなくても、毎日を過ごす事が出来ます。

そのためには、私自身も、アドバイスするための情報がないと助言出来ません。

まだ、息子に合った方法を探す、試行錯誤と勉強の日々は続きそうです。

兄弟姉妹との関係

カテゴリ:

こんにちは。

運営スタッフの、くろまめです。

我が家には、子供が2人おります。

長女(高校3年)
長男(高校1年)自閉スペクトラム障害

2人共、思春期真っ只中です。

私が子供を育てるにあたり、私達両親は「長女をお姉ちゃんと呼ばない」という事を徹底しました。

長男にとって、長女は「お姉ちゃん」ですが、私達両親にとっては、「娘」であって「お姉ちゃん」ではありません。

彼女を名前で呼び、個人として尊重している事を彼女に理解してもらいたいという気持ちでした。

私達両親が、長女を「お姉ちゃん」と呼ばない事により、周りの大人も彼女を「お姉ちゃん」と呼ばなくなりました。

長男が自閉スペクトラム障害と診断を受ける前から、
・お姉ちゃんだから〜しなければならない
・お姉ちゃんだから〜してはいけない
というのは何か違うと思っていたので、長女に対して、お姉ちゃんだから〜という言葉は使いませんでした。

長男が自閉スペクトラム障害と診断されてからは、サポート会や通院などで、長男+母、または長男+父、という組み合わせで出掛ける事が多くなり、長女は留守番が多かったです。

寂しい思いをさせてしまっていたし、「寂しい」と言ってくるタイプではなく、じっと我慢している子だったので、出来るだけ長女と2人でいる時間を作りました。

長女がまだ小学校高学年の頃には、弟(息子)の愚痴や苦情を言う事もありました。

その都度、
「〜と言っても伝わらないから、〜と言うと伝わるよ。」
「ごめん、それは(長男)まだ理解出来てないから、(母)から説明するね。」
と長女に伝え、長男に対する伝わりやすい言い方などを説明しました。

長男の個性を、長女が正しく理解してくれて、言葉の掛け方を伝わりやすいものに変わっていったら、長女が、長男に対する接し方を理解していくにつれ、長女と長男が揉める数も減りました。

最近は、長女から「〜に行きたい」と言ってくれるようになったので、時間のある時は長女と2人で出掛けて、長女を接待しています(´ω`)

何故、兄弟姉妹と個人として尊重し、出来るだけ一緒に過ごす時間を作るのか。

私達、保護者が亡くなった後も、自閉スペクトラム障害児の兄弟姉妹は、お互いに関わっていかなければなりません。

私達保護者の亡き後、兄弟姉妹が良い関係を築けるよう、障害のない兄弟姉妹が不満や劣等感を持たないよう、丁寧な関わりを持つことが大切だと、私は考えています。

障害のある子には、保護者は常にアンテナを張っていますが、手が掛からない兄弟姉妹に対して、私達が思っている以上に丁寧に関わっていく事が大切だと思います。

私達保護者と長女では、立場が違います。

長女は、私達が想像出来ないような、色々な経験や感情があるはず。

くろまめ家では、偶然にも、兄弟姉妹への関わり方は問題なかったようで、思春期の2人は、共通の趣味もあり、今の所、仲が良いです。

私は、年功序列でいくなら、長女・長男よりも先に死にます。

このまま、私亡き後も、姉弟2人、対等で良い関係で良い関係を続けて欲しいと、心から願っています。

プライベートは大事

カテゴリ:

こんにちは。

運営スタッフの、くろまめです。

まずは、こちらの写真をご覧ください。

IMG_0009

強風で、プリントが飛び散ったのではありません。

これは、「いつもの息子の部屋」でございます。

すごいですねー。

私の部屋だったら、このプリントの数々に耐えられない。

彼のすごい所は、この大惨事になってる部屋の中で、どの辺りに何があるか、分かってるんです!!

信じられないですよね?


ここで、親として、
「片付けて」
とか、言いたくなりますよね?

言いません。

痺れを切らして、片付けてしまいたくなりますよね?

片付けません。

何故、私は、息子に何も言わないし、息子の部屋を片付けないのか?

理由は簡単。

この部屋は、彼の部屋で、彼が自由にしていい部屋だからです。

彼のプライベートエリアは、必ず、本人の了解を得てから部屋に入ります。

部屋に入る際は、ノック必須!!

勝手に片付けるなんて、もってのほか!!

このような、鉄の掟のもと、彼の部屋をチラ見し、見なかった事にします。


「片付けない」
「片付けなさいと言わない」

この2つを守るのって、かなり、保護者の忍耐が必要なんです。

どんなに言いたくても、じっと我慢

思春期の保護者を8年やってると、どうしても言わなくてはならない事以外は、「まいっか」と言わないでいる事に慣れて来ます。

そして、「まいっか。私困らないし。」で物言わぬ日常を過ごしている方が、思春期の子供と、良好な関係を築ける事に気が付きます。

まさに、
「見ざる・言わざる」
です。

思春期のお子さんをお持ちの方は、お子さんに対して、言いたい事を半分に減らしてみて下さい。

お互いに、少しずつ、穏やかに過ごせる時間が増えますよー。



揺るがない気持ち

カテゴリ:

こんにちは。

運営スタッフの、くろまめです。

決断して、やってしまった、その後のくろまめ家を報告したいと思います。

まず、忘れ物をしても「持って来て」とは言わなくなりました。

そして、いつもより早く起きて、持ち物の確認をしています。

起床時間が早くなったので、寝坊して、朝練に遅刻する事もなくなりました。

息子に、
「早起きできてるね」
と私が言うと、携帯を見ながら、
「はぁ」
と息子に言われました。

ザ、思春期!!な返事です。

この結果に影響しているのが、
「母は、やると言ったらやるが、やらないと言ったらやらない。」
という事を、息子は分かっているという事です。

忘れ物をしても届けないと、母は言った
   →  母は届けてくれないから、自分で何とかするしかないな

寝坊しても送って行かないと、母は言った
   →  母は送ってくれないから、寝坊しないように、アラーム2段階設定しないと、起きられないな

「母は、揺るがない」という事を、息子は分かっているのです。

この関係を築き上げるには、息子が小さい頃から、
「嘘をつかない」
「有言実行」
を貫いて来たからです。

買い物に行って、スーパーで何かを買ってほしくて、泣き叫んでいるお子さん、たまに見かけます。

そんな光景を見かけて、子供2人に、
「君達は、スーパーで何かを買って欲しくて、泣き叫んだ事ないよね。
私は有り難いと思っていたけどさ。
なんで?」
と、長年の疑問を聞いてみたのです。

そしたら、2人共、
「お母さんは、泣いても買ってくれないって分かってた。
泣いても無駄だから。」
だったそうです。

小さい事なのですが、日々積み重ねていくことで、青年期になると、大きく影響するのだという事が、今、子供達が青年期だからこそ分かります。

注射  →  痛くないよー
これは、嘘です。
痛いですよね?

「何にも買わないよ」
→  泣き叫ぶから、面倒なので買う
これは、泣いたら買ってくれる!という体験を、子供に学習させています。
「買わない」と言った事が、嘘になります。

保護者にも根気が必要ですが、小さい事から「嘘をつかない」関係を心掛けていきましょう。

お子さんが青年期になって、会話は少なくなっても揺るがない、親子関係になります。




また、やってしまった

カテゴリ:

こんにちは。

運営スタッフの、くろまめです。

私、今朝、また息子に対して、やらかしてしまいました(^^;

息子の、登校するまでの流れを説明しますと、

①今朝、部活の朝練があるのに寝坊
                 ↓
②ご飯食べて支度する    
                 ↓
③電車の時間に間に合わないと気付く
                 ↓
④母に学校まで送って貰えばいいじゃない
                 ↓
⑤母に学校まで送ってくれるよう頼む

この流れで、続きからお話したいと思います。

私、学校まで送って行くほど、時間に余裕がありませんでした。

なので、最寄りの駅まで送る事は出来るが、学校まで送る事は出来ないと伝えました。

すると、息子は、最寄りの駅まででいいから、送って欲しいと言いました。

私は了承し、出発時間を伝えて、先に車で待っていました。

そして、出発時間になって、息子は車に乗り込んで来ました。

車を発進させてから、ついうっかり聞いてしまったんです。

「定期券持ったの?」

と。

ゴソゴソ探し始める息子。

また、うっかり言ってしまったんです。

「定期券ないの?」

と。

そしたら、イライラし出す息子。

そして、

「定期券があるかどうか、確認してるだけなんですけど(怒)」

その瞬間に、
(あー、やってしまったー)
と、心の中で思いました。

最寄りの駅まで送る
 →  息子は寝坊してる事に対して、「息子自身が朝練に参加出来ない」という形での寝坊した責任が果たされていない

定期券を持っているかどうか聞く
 →  おせっかい・大きなお世話

良かれと思って、最寄りの駅まで送った結果が、お互いに嫌な思いをしています。

これは、非常に良くない!!

新たに、
「息子が寝坊しても送らない」
「定期券を確認しない」
私は困らない!のスタンスを、貫き通したいと思います。

嗚呼、私もまだまだだな(T ^ T)

IMG_0012

   ↑ こちら、息子のパスケースを通学バックに付けるためのストラップです。

結ばなくて良い靴紐と同じ仕様なので、切れないはず(祈)

リール付きのストラップにしていたら、リールの糸が、切れて切れて、これで4本目!

どうか長持ちしますように・・・。



いつになく真面目な会話

カテゴリ:

こんばんは。

運営スタッフの、くろまめです。

最近、我が家では、ブログに載せたいような出来事がボツボツ起きていて、忘れないうちに書いておこうと思いますm(_ _)m

昨日の夜、学校から帰って夕食を食べていた息子が突然、

息子  ↓
「俺は障害があるじゃん? 
お母さん達は大変だったよね?
何が大変だった?
何も分からないで、今まで生活してたら、今の俺みたいな生活してないよね?」

と、矢継ぎ早に質問。

学校の授業で何か学習したな?と思いながら、私、脳味噌フル回転。

で、彼にこう言いました。

母 ↓
「君に障害があるって、分かっていなかった頃は、何をどうすればいいのか分からないから、困った事もあった。

でも、君が年中の時に、広汎性発達障害だと分かってからは、君の個性が分かってきて、「君」という人間を研究・観察しまくって、今は、困ったと思う事はないよ。

君に合った環境を整えられるように、地味に頑張って来たつもり。

もし、君の障害に気付かないでいたら、うーん、多分、君は、今と同じ生活は出来ていないと思う。

で、学校で何を勉強したんだい?」

と質問返ししたら、
保健体育の時間に、出生前診断と、障害や、生まれる前の胎児の権利などのテーマで、話をしたのだそうだ。

なるほど。

納得。

さらに、息子から質問

息子  ↓
「生まれる前に障害があるって分かっていたら、お母さん達はどうした?」

そうきたか。

夫婦でアイコンタクトしたが、夫は考えているので、

母  ↓
「私達夫婦は、出生前診断を受けない選択をした。
理由は、検査を受ける場合、母子共にリスクがあったから。

最初から、出産前診断受けるつもりも無かったし。

私は、仮に、出生前診断を受けて、君達2人に障害があったと分かっても、君達を出産したと思う。

君(息子)は、もしかしたら、母を無責任だと思うかもしれないけれど。

障害がある方を、周りの人が見たら、日常生活を送るのが大変そうだ感じたとしても、障害を持って生活している本人は、大変さや苦労を感じていないかもしれない。

楽しんで生活しているかもしれないよね?

「苦労」「大変」というのは、周りが言う事ではなく、本人がどう感じているかだと、私は思っている。

明石家さ○まが言ってた。

人生、生きてりゃ丸もうけだって。

しんどいのも、頑張れるのも、楽しいのも、生きているからこそ。

私は、そう思ってる。」

父  ↓
「お前(息子)も、お母さんも、頑張っていたし、良く勉強してたと思うよ。」

息子、しばらく黙る。

そして、息子はボソっと

息子  ↓
「俺、頑張れてるかな。自覚ないんだけど。」

と言うので、

母  ↓
「私より、君の方が何倍も頑張っているよ。
勉強も部活も、母が高校生の頃は、君ほど頑張っていなかった。
君は、自分を褒めていいし、もっと自信を持った方がいい。
君は、自分で自分の事が分かってきているよね?
それは、とても大切な事だよ。

私は、君を誇りに思う。」

と言ったら、風呂に逃げられました(^^;)

突然、真面目なテーマで話を振られて、正直戸惑いました。

でも、私達夫婦と、息子と、腹を割って話せて良かったと思います。

息子の成長も、実感しました。

たまには、真面目な話もいいもんです(^^)

〈追伸〉
くろまめ家の会話を、そのまま掲載しましたので、くろまめ個人の考えです。








Copyright© 凸凹のある子を育てる 道しるべの会 , All Rights Reserved.

このページのトップヘ

見出し画像
×